ぽちさんの公開日記

  • 2007年08月06日18:23
  • image

タカサゴユリ

ふじでこクリップに登録 Clip!

庭に咲いている百合、白くスーッと伸びたラッパ状の花は、暑いこの時期に咲いているだけで、どこか涼しげな気分にしてくれるから不思議です。

花の名前を父親に聞くと「有楽(ウラク)百合」という答えが返ってきました。
ネットで検索してみてもそんな名前の百合は出てこない・・・。
どうも椿と混同しちゃっているみたいです。(困)

「そんな名前の百合ないよ~」と言うと、「鉄砲百合と似てるけど違うんだよなぁ~」と曖昧な返事。
仕方なく鉄砲百合から再検索してみるとそっくりさんということで答えがひっかかって来ました。
ネットってとっても便利で、凄い!と今更ながら関心してみたり。(^^

庭先に咲いているのは「タカサゴユリ」でした。
百合独特のあの強烈な香りはありません。
ほのかに香り、とてもいい香りです♪

  • 2007年08月06日22:36
  • image

あさぎり

うわ~、きれいですね。
凛とした空気を纏っている感じが伝わってきます。
玉砂利と緑とのコントラストも素敵です。
なんだか、亀さんを追っかけているような・・・。(^^)
すばらしいお庭です。
さすが!

  • 2007年08月07日01:43
  • image

子えびちゃん

ほんとだ~ すごいお庭…なんかぽちさんの日記に品がある事に納得。

  • 2007年08月07日07:49
  • image

MISA

子えびちゃん。この場をお借りして・・・
私下品ですみません。絵文字
ぽちちゃんのおとうさんが手をかけてるお庭ですよ絵文字
京都の竜安寺?のようですよ。絵文字

ぽちちゃん!
家にある今から咲くユリもしや↑のゆりかもしれない。

  • 2007年08月07日10:53
  • image

ぽち

この百合が風に吹かれると優しく揺れてとてもいい感じです♪

あさぎりさん、このカメさんは陶器で出来ています。
私が小学生の時にやって来ました。(^^
鶴も2羽います。これも陶器で出来ていて全く動きません。
小さい弟は、鶴やカメに乗ってよく遊んでいました。そして怒られ、砂利に入っては怒られ・・・。(^^;

昔、裏庭は池でした。池には島を2つ作って橋を渡していました。
でも手入れが大変過ぎて、池を断念し玉砂利に変更した経緯があります。
鶴とカメはその時の残物なんですよ~。

  • 2007年08月07日10:56
  • image

ぽち

子えびちゃん、私の場合、品があるというより自然がいっぱいなので、身近にあるものが題材になってしまっているだけで・・・。
もっと都会的なのを書けると格好よいのかも知れませんが、そっちは疎くてダメなんですよねぇ~。(^^;;;

  • 2007年08月07日11:11
  • image

ぽち

父親の庭作りは、自己流なのでごちゃごちゃです。

京都の龍安寺に枯山水の庭は有名ですね。
「凛」という言葉は、むしろこちらのような場合に使うのだと思います。
四季を通して色々な風景がありますが、私は冬の京都が好きです。

小学生の時に行った家族旅行が京都の寺社仏閣巡りでした。
それが苦痛だったのをまた思い出しました。
小学生の低学年には無理ですよねぇ~。
今なら少しは理解できるかも知れません。
京都行きたい♪

MISAさんの花園も百合がいっぱいありますよね。
もしかしたら同じのかもですね。(^^♪

  • 2007年08月09日17:18
  • image

アキコ

はじめまして!

凛としたユリ、とてもキレイです。
近所にも、1軒だけユリの花が咲いている家があります。
それだけで家の雰囲気が素敵に変わりますよね!

  • 2007年08月10日10:57
  • image

ぽち

アキコさん、額に入った富士山、渋いですねぇ!
旅の記念に購入されたものですか?

お花が咲いていると、不思議と優しい気持ちになれますよね。
アキコさんはどんな花がお好きですか?

  • 2007年08月10日21:28
  • image

アキコ

日記にも書いたのですが、これは私のおばあちゃんが切り絵で作ってくれたものです。毎日眺めて癒されています。
私の好きな花は桜です。富士山と桜という図は写真でしか見た事がないので、来年は、ぜひ生で見たいです!

  • 2007年08月11日00:56
  • image

ぽち

おばあ様の切り絵だったのですねぇ~。
素敵です♪

桜の時期にはお知らせしたいスポットがあります。
富士宮初心者の私も候補がいくつかありますので、ふじでこの皆さんからのアドバイスを楽しみになさってください!

公開日記トップへ

Loading...

ページの上部へ