ぽちさんの公開日記
富士山の境界線
今日はバロンさんの散歩のついでに旦那が子供の頃に遊んだという沢まで歩きました。
山に分け入り、こんな写真を撮りました。
どこからどこまでが富士山なの?
やっぱり本州は全てが富士山の一部なのでしょうか?
林の中には太陽の光がかろうじて届きます。
そんな写真が撮りたいのですが、どうもこんな風に撮れてしまいます。
勉強不足ですね・・・。(^^;
でも星みたいで綺麗だからいいやってことにして載せちゃいました。
バロンさんBaronさんに連れられていますね。ややこしい。
ほんとだ!星のようだね。でもダイヤモンドが光ってるようにも見えます。
後姿ですよ。3人とバロン。
夫も久しぶりに山奥まで行ったことになります。
富士山の写真、面白いですね。
静岡のほうから見ると、駿河湾まで裾野が広がっている様子がわかりますよ。
どこまで富士山??
次に盛り上がるところまで富士山と言うことで。(^^)
光の写真も、きれいですね。
フレアが出ていますが、それがかえって味になっています。
Baronさんも久しぶりの山奥散策だったようですね。
今日はBaronさんのエスコートで谷川まで歩きました。(^^
MISAさん、今度は一緒に行きましょう。
1時間以上歩くことになりますが。(^^;
富士山は色んな顔を見せてくれます。
撮影する場所や季節、時間、撮影する人によっても様々ですよね。
どれも素敵だなぁ~と思います。
旦那は家の前から見る富士山が好きだと言っていますが、私は生れ育った場所で見ていた富士山が好きです。
猪之頭から見る富士は男性的な強さを感じますが、一方、葉山からの富士は、女性的で優しい感じがします。
写真、取説読むのが面倒で・・・。
好き勝手に撮影しているので、上達するには時間がかかりそうです。
あさぎりさんのようにカメラに詳しく、上手になるまでに飽きないように頑張りたいと思います。(^^;
私は中途半端な理屈をこねるだけで、写真のセンスはさっぱりです。
本当に、謙遜でなく、その通りなのです。
ぽちさんの感性は、私よりずっと上ですよ。
撮り続けることが大切ですね!
富士山の雄大さを感じさせてくれる写真です(ステキ!)
本当にどこまでが裾野なんでしょうね・・・。ロマンです。
ダンナは「うち(埼玉県)だって富士山の裾野なんだぞ!」と
根拠不明の説明を子供にしていました(笑)
アキコさん、ありがとうございます。(^^
私もダンナ様と同意見です。
そうなると、考え方によってはエベレストも日本の一部だったりします。
地球は1つ。(←アニメの主題歌にありましたね。(^^;)
ということですかね。
久しぶりの書き込みです。
ちなみに猪之頭は富士山の境目ですヨ。
よく考えてみれば、毛無山塊は富士山は違う山ですから(笑)
それと陣場の滝は上流が涸沢(かれさわ)になっていますが、
猪之頭中学校裏あたりからさらに上流に行くと、
十条(十畳?十帖?)の滝という涸滝に行けます。
その途中に「ココが富士山の境目!」という地層が出ているんです。
以前奇跡博物館の方の案内で教えていただきました。
boh2さん、地層学まで及んでしまたようですね。(^^;
ちょっとしたことも知っているのと全然知らないのでは違います。
聞いた話に基づいて、探検してみるのも面白いかも知れないですね。
境目があるのは当然のことなのでしょうが、ちょっぴり淋しいような。(^^










